ビタミンCは非常にこわれやすいため、化粧品に配合する場合は、ビタミンC誘導体を配合するのが一般的です。 ただ、ビタミンC誘導体は安定なのですが、ビタミンCとして働くことができないため、肌の中で分解されて、ビタミンCになるまで待たなければなりません。 「DRX®VCコンセントレート15」は、ビタミンCそのもの(ピュアビタミンC)を安定な形で配合することに成功しました。(製造後3年まで安定)また、処方の技術により、ビタミンC配合製剤を肌(*)の深部へしっかり浸透させることができます。